ラヴージュの副作用は危険?かゆみがでないか不安なあなたへ!

 

ラヴージュはデリケートゾーンに使える石鹸&美容液。

デリケートゾーンに使うものって、変なものが入っていないか、
副作用が出ることは無いのかってちょっと不安ですよね…。

成分に危険性は無いのでしょうか?

また、デリケートゾーンに普通の石鹸を使って洗ったことのある私は、
ヒリヒリ&かゆみが出たことがあるのですが、
ラヴージュにはこのような肌トラブルは出ないのでしょうか?

購入前に不安に思うようなことを実際にププストアに問い合わせてみましたので、
ご紹介しますね^^

ラヴージュに危険性や副作用はある?

ラヴージュの成分は天然成分を使用しています。
無添加で、しかもお肌に優しい弱酸性です。

また、石鹸で洗っただけでは乾燥してしまいがちですが、
ラヴージュには保湿効果の高い美容液もセットでついてきます。

 

実際にラヴージュを使った方の口コミでも、
特に肌トラブルでかゆみが出たというものは見つかりませんでした。

むしろ、ラヴージュをカサつきが気になる箇所に使うと、
肌ツヤが良くなるという声も^^

ラヴージュの石鹸、美容液には
高級な美容成分がたくさん含まれているので、
良い働きをしてくれたのでしょう♪

 

ラヴージュの石鹸はデリケートゾーンに限らず、
臭いが気になる、黒ずみが気になる箇所など
全身どこでも使うことが出来ます。

もちろん、にも背中にも使用可能です。

実際にププストアの方に問い合わせたところ、
「顔に使っている方も多いんですよ~!」
と言っていました^^

乾燥でかゆみが出る箇所にも積極的に取り入れたいですね。

 

ラヴージュを詳しく見る!

ラヴージュはアレルギー体質の人でも使える?

普段化粧水でも顔がヒリヒリしてしまって、使える商品が限られてしまうと言う方は
デリケートゾーンとなるとなおさら心配になりますよね。

 

ラヴージュは皮膚アレルギーのパッチテストもクリアしている商品ですし、
使われている成分も天然由来のものではありますが、
やはり絶対に誰にも異常が出ないとは言えないのが実情です。

 

お問い合わせ窓口の方も、「どうしても個人差はあるので、
絶対かゆみが出ないとは言えない」との事でした。

とはいえ、これは化粧品を販売する場合は、
「絶対効く」「絶対かゆくならない」という風に言ってはいけないという
法律があるんですよね。

なので、しっかり法律に遵守した信頼できる会社だなぁという印象でした^^

 

重度のアレルギーの方は、
使用前に商品をもってかかりつけ医に相談に行くのが望ましいです。

また、使用前は少量パッチテストをしてから使うようにしましょう。

もしかゆみやヒリつきが出たら、
すぐに洗い流して医師の診断を仰ぐようにしましょう。

体用のボディーソープで洗うと性病になる?

私の体験談なのですが、デリケートゾーンの臭いが気になって、
体を洗うボディーソープでゴシゴシ洗ってしまったら、
ガマンできないくらいヒリヒリしてしまったという経験があります( ;∀;)

それ以来、デリケートゾーンを石鹸を使って洗うことができず、
ただお湯で流すだけだったんですよね…。

でもこれじゃ臭いに関する問題の解決には全くならないわけで…。

 

本来女性の膣は強い酸性に保たれていて、
自分で侵入してくる菌と闘う自浄作用があるのですが、
石鹸でゴシゴシ洗うと、ボディーソープの成分で酸性が弱まってしまったり、
殺菌作用を弱めてしまう事があるんです。

ヒリヒリしたのは、ボディーソープの強い刺激に
皮膚の薄いデリケートゾーンのお肌が負けてしまっていたんですね…。

ヒリヒリするのも嫌ですが、
ボディーソープを使う事によって膣の酸性のバランスが崩れて、
膣内に最近が入ってきてしまい、
カンジダ膣炎
という性病になってしまう恐れもあるんですよ。

 

なので、デリケートゾーンを清潔に保ちたいなら、
ラヴージュの様な専用のせっけんを使う必要があるのです!

ラヴージュを使うベストな頻度は?

デリケートゾーンって、どのくらいの頻度で洗うのが正解なのでしょう?

女性器って形が入り組んでいるので、
おりものや汗、恥垢などでかなり汚れているんです( ;∀;)

シャワーで流すくらいは毎日やっていると願いたいですが…

※全く洗わない人もいるんですって|д゚)!!

女性同士でも洗い方ってどうしているのかなんて聞きにくいですよね?

 

そこで、ラヴージュで洗う正しい頻度ですが、
ラヴージュの販売元のププストアに問い合わせてみたところ、
毎日使用しても問題ないとの事でした^^

毎日お風呂に入るときに石鹸を泡立てて洗って、お風呂上りに美容液でケアしてください
との事でした。

 

汚れがたまりやすい、毎日洗う必要がある箇所なので、
毎日使えるというのは有難いですよね!

ラヴージュを使った洗い方

ちなみに、女性器の正しい洗い方って知っていますか?

洗う順番としては…

  1. 陰毛
  2. クリトリス
  3. 大陰唇、小陰唇(ビラビラ)周辺
  4. 尿道付近
  5. おしりの穴

このように、前から後ろに向かって洗うのが正しいです。

 

肛門と言うのは大腸菌などのたくさんの菌で汚れているので、
後ろから前に洗うと膣内に菌が侵入してしまう可能性があるためです。

子供の頃、おまたは前から後ろに向かって拭くんですよーって
親から教わりませんでした?笑

それと同じことですね。

 

それでは詳しい洗い方をご説明します。

陰毛

まず、陰毛は石鹸を毛につけて、頭をシャンプーするときのように
優しくワシャワシャと泡立てます。

地肌もしっかり洗ってあげましょうね。

 

陰毛は剃ってしまう方も多いのですが、
それは地肌の為にはオススメできません。

肌が弱い箇所なので、剃ってしまうと肌荒れしたり、
リンパの通っている箇所なので刺激で毛が増えてしまう事も…。

 

どうしても蒸れて気になるようでしたら、
ハサミでカットして少しすいて量を減らしてあげると良いですよ^^

クリトリス

クリトリスは指の腹を使って優しく洗ってあげましょう。

一見キレイそうに見えるのですが、皮の中に白い汚れがたまっている事もあるので、
一度鏡を使ってチェックしてみると良いですよ。

皮の中の汚れは、クリトリスを剥いて指の腹で洗ってあげるようにしましょう。

 

今まで気にしたことがない方ですと大量に皮の中に汚れがたまっている事もありますが、
ムリに取ろうとすると傷つけてしまうので、
毎日継続して洗っていれば徐々に取れていきますので、
一度に完璧に取ろうとしなくても大丈夫です^^

大陰唇、小陰唇(ビラビラ)周辺

この部分が一番汚れが溜まりやすいです。
大陰唇と小陰唇の溝に沿って汚れが溜まっている事が多いですよ。

気を付けて頂きたいのが、決して爪を立てて掻き取るようにはしないこと。
肌が傷ついてヒリヒリしてしまいます。

こちらも指の腹で優しく往復させながら汚れを取りましょう。

尿道付近

尿道付近はビラビラ周辺を洗う時に一緒に洗ってしまっても構いません。

ただ、膣の中は洗わないようにしましょう。

先ほどもお伝えした通り、膣の酸性のバランスが崩れ、
膣カンジタなどの原因になってしまうためです。

おしりの穴

最後にお尻の穴ですね。

お尻の穴は女性器に比べれば肌は丈夫ではありますが、
粘膜ですし、デリケートな事に変わりはありません。

生理中は経穴がお尻の穴の方まで回ってしまいますし、
便が付着したりして、とても汚れやすい箇所です。

また、毛深い方は肛門までびっしり毛が生えている方も居るので、
毛に汚れが付着してしまって不衛生になりやすいという点も。

 

女性器を洗う時に一緒にこちらまでしっかり洗ってあげるようにしましょう。

デリケートゾーン用石鹸は必要不可欠!

デリケートゾーンの臭いが気になる…。
でもボディーソープで洗うとヒリヒリしてしまって…。

そんな悩める女子には、デリケートゾーン専用石鹸が必要不可欠という事が
お分かりいただけたかと思います^^

また、無添加・弱酸性のラヴージュなら、
ボディーソープで洗うより格段に刺激が少なく、肌トラブルも出にくいという事も。

 

あなたも、女子のたしなみとして
デリケートゾーンのケアを始めませんか^^?

夕方のモワ~ンとした臭いアソコとはお別れしましょう!

ラヴージュの最安値の販売店をコッソリ教えます!では、
ラヴージュを格安で購入できる販売店について詳しくお話ししています。

良ければ参考にしてみて下さいね^^

 

ラヴージュでケアする!